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暑い日は、おうちで「セルフケアタイム」を楽しもう
外に出るのが億劫な、夏の暑い日こそ おうちでゆっくり、自分をいたわる「セルフケアタイム」を過ごしてみませんか? ちょっと早めの時間にお風呂に入って、 バスローブとmofumoを身につけたら、セルフケアのスタートです。 おすすめの過ごし方 5つ 湯上がりにmofumoで髪をやさしく吸水ドライヤー前にしっかり水分を取ってくれるから、熱ダメージも時短でケア。 お気に入りの香りで、ボディマッサージお気に入りのオイルで、脚や腕をゆっくりマッサージ。むくみや疲れもゆるやかにリセット。 フェイスマッサージで、お肌もふっくら冷やしたローラーや手のひらで、顔のこわばりをほぐすだけで、気分もリフレッシュ。 ハーブティーをいれて、ひと息つく時間温かい飲み物で、内側からふわっと整う。湯気の中で深呼吸するのもおすすめです。 タオルターバン姿のまま、好きな音楽や読書をなにもしない時間こそ、心の栄養に。好きなものに囲まれて、静かに過ごすだけで、明日への元気が湧いてきます。 髪も、肌も、心も、 mofumoと一緒に、やさしく整える夏のセルフケアタイム。 「今日はちょっと疲れたな」と思ったら、自分のための時間をつくってみてくださいね。 ※写真内のボディオイルやカッサはmofumoの製品ではなく、スタッフ私物です。ご了承ください。

旅行に持っていきたい!mofumoのヘアターバンが旅先で役立つ5つの理由
知らない土地、いつもと違う空気。少し背伸びした旅の時間は、心がわくわくすると同時に、環境の変化で疲れやすくもなります。そんなときに、いつもの癒しアイテムがそばにあると、旅がぐっとやさしく感じられるもの。 今回は、美髪専用ナイトケアタオル&ターバン「mofumo(モフモ)」を旅に持っていくメリットを5つの視点からご紹介します。旅先でも髪と心をやさしく整えたい方は、ぜひ参考にしてください。 1. お風呂あがりに、ふわっと巻くだけで速攻吸水 mofumoは吸水性に優れたマイクロファイバー素材を使用しており、濡れた髪に巻くだけで素早く水分を吸収。旅先ではドライヤーの設備や時間に限りがあることも多いですが、mofumoを使えば乾かす時間を短縮でき、夜のリラックスタイムをゆっくり楽しめます。 2. 海やプールのあとも、やさしく髪をケア 夏のバカンスで気になるのが、紫外線や海水、プールの塩素による髪へのダメージ。濡れた髪をそのままにしておくと傷みやすくなるから、ケアは早めが大切です。 そんなときに頼れるのが「mofumo」。海やプールから上がったら、さっと巻くだけでやさしく水分を吸収し、ダメージを最小限に抑えてくれます。旅先でも髪のケアをしっかり続けたい方にぴったりのアイテムです。 3. すっぴんでも可愛く過ごせる、安心感のあるデザイン 旅先のホテルで過ごす朝や、ちょっとした移動中。mofumoのターバンは、ふわっと巻くだけでナチュラルな可愛さが出るので、すっぴんでも安心して過ごせます。特に家族や友人との旅行では「写真を撮るからこそ、少しでも可愛くいたい」と感じる方にもおすすめです。 4. 洗顔やメイクの時間も快適に mofumoは柔らかくてフィット感があり、ズレにくい設計。朝の洗顔やメイク時にも快適に使用でき、旅先での支度もスムーズに。ちょっとした身支度の時間が、気持ちの良い一日の始まりになります。 5. 旅先でも“自分を大切にする時間”がつくれる 見慣れない景色に囲まれた旅先でも、mofumoがあると「いつもの癒し」を持ち運ぶことができます。ナイトルーティンに取り入れれば、知らない場所でもほっと心が落ち着く“ご自愛タイム”に。 まとめ mofumoは、美容師が6年かけて開発した、美髪のためのナイトケア専用ヘアタオル&ターバン。旅先でも、お風呂上がりでも、髪をいたわりながらリラックスできる時間を叶えてくれます。 「髪も心も整えて、もっと旅を楽しみたい」そんなあなたの旅のおともに、mofumoを選んでみてはいかがでしょうか?

海と紫外線。髪に優しいタオルケア、はじめよう。
6月、まだ夏本番ではないけれど、日差しは確実に強くなってきています。レジャーや旅行の予定を立てはじめた方も多いのではないでしょうか。 その中で、意外と忘れられがちなのが「髪の紫外線対策」。 海やプールでは肌のUVケアはするのに、髪のことはうっかり後回しに…なんてことも。 髪も紫外線を浴び続けると、キューティクルの損傷やカラーの退色、パサつき・ごわつきなど、ダメージの原因になります。さらに、海水の塩分も髪には大きな負担となります。 そんなときにおすすめしたいのが、タオルでのケアです。 タオルを巻くだけでできる、やさしいUV対策 ビーチやプールで、濡れた髪をそのままにしていませんか?実はそれ、紫外線×塩素(海水)×自然乾燥という、ダメージトリオの完成形…! そこでおすすめしたいのが、吸水性が高くてやわらかいタオルで髪をくるっと包むこと。 タオルケアのメリット 直射日光を遮ってくれるもふっとした厚みのあるmofumoなら、頭皮や髪への直接的な日差しをやわらげてくれます。 濡れたままの髪を放置しない髪が濡れている状態で日差しにあたると、熱で水分が蒸発し、乾燥が加速します。タオルでしっかり包むことで、吸水しながらケアができます。 塩分ダメージを軽減できる海水の塩分がついた髪はできればすぐに真水ですすぐのが理想ですが、難しい場合は、まずタオルでやさしく水分や塩分を吸収するだけでも、その後のダメージをぐっと軽減できます。 ターバンなら動いてもズレにくく、見た目もかわいい機能性と気分の上がる見た目、両方叶えるならmofumoの美髪専用ターバンがおすすめです。 How to mofumo タオルで髪全体を包み、ターバンを固定。タオルの端をターバンのゴム部分にくるっとさせて完成です。 夏の“バカンスセット”に、mofumoを 水着、好きな本、好きなフルーツ、そしてmofumo。そんな風に、夏の楽しみと一緒にタオルケアを連れていく。 mofumoは、毛布のような肌ざわりと高い吸水性で、 海上がりの髪もやさしく包み、そっとととのえてくれます。 見た目もかわいいから、旅先での写真にも映える存在。 大切な髪を守るための“お守り”として、ぜひバッグに入れてほしいアイテムです。 髪も、自分も、大切にできる夏を 夏は外に出かける機会も多く、刺激も多い季節。 そんなときこそ、髪にもひと呼吸おけるやさしさを。 今年のバカンスには、ぜひmofumoを連れていってください。

お風呂上がりは、"わたしと向き合う"静かな時間
忙しかった一日が終わり、誰にもじゃまされない静かな時間。 お風呂上がりは、心と身体の声にやっと耳を傾けられる、貴重なひとときです。 そんな時間を、もっとやさしく、心地よく過ごすために。 mofumoが提案する「お風呂上がりのご自愛アイデア」を5つご紹介します。 1. 毛布みたいなタオルで、髪と心をやさしく包む 湯上がりの髪を、ふわっと包み込む瞬間。 mofumoは、まるで毛布のようなやさしい肌ざわりを目指して作られたヘアタオル。 毛足の長い生地を採用し、何度洗っても硬くなりにくい特性があり、 やさしさが毎日つづく、ご自愛の入り口になる存在です。 2. お気に入りの香りをまとう お風呂上がりは、香りがいちばんよくなじむ時間。 精油やナチュラルミストをふわっとまとえば、気持ちもゆるみ、深呼吸したくなるようなやさしさに包まれます。 香りの選び方次第で、気分もぐっとととのいます。 3. 今日の自分に、ひとこと声をかける 「今日もよくがんばったね」 「ちょっと無理しちゃったかもね」 そんな言葉を、自分に向けてそっとつぶやく時間。 他人には言えないような弱音でも、自分には許してあげたい。 お風呂上がりの静かな時間だからこそ、 自分の声が、ちゃんと届きます。 4. ヘッドマッサージやストレッチで身体をゆるめる 少しだけ時間があるなら、頭皮をほぐしたり、肩を回してみたり。 緊張をほどいて、眠りに向かう準備を整えてあげましょう。 自分の身体の“こわばり”に気づくだけでも、やさしくなれます。 5. スマホを置いて、自分の肌に意識を向ける...

サロン級の“紫外線ヘアケア”を、おうちで。
紫外線が気になる季節に。「整えるケア」で髪をやさしく守る 日差しが少しずつ強くなるこの季節。お肌と同じように、髪も紫外線の影響を受けやすくなります。 乾燥やダメージでごわつきがちな髪に、今こそ取り入れたいのが「整えるケア」。今回は、毎日のホームケアに取り入れやすい2つのアイテム、mofumoとAmbyうる〜るwaterをご紹介いたします。 髪も、肌と同じくらい大切にしたいから 紫外線や乾燥でダメージを受けた髪は、キューティクルが乱れ、手触りもパサつきがちに。 そんな髪をいたわるために大切なのが、「保湿」と「ダメージ補修」を意識したケアです。 髪は肌と違って、自分で回復する力がないからこそ、毎日の積み重ねがとても大切。「紫外線を浴びる前に、整える」そんなひと手間が、未来の髪の美しさを守ってくれます。 お風呂あがりの新習慣。mofumoとAmbyのやさしいルーティン まず使いたいのが、やわらかな肌ざわりのmofumoのタオル。吸水性が高く、髪の水分をしっかり吸い取りながら、摩擦によるダメージを最小限に抑えてくれます。 タオルドライのあとは、Ambyうる〜るwaterの出番。髪全体にスプレーし、ドライヤーで乾かすだけで、しっとりとまとまりのあるツヤ髪に導いてくれます。 こちらは、美容師が開発した「ホームケア用 酸熱トリートメント」。もともとサロンでしか体験できなかった技術を、自宅でも毎日使えるようにと、丁寧に開発したアイテムです。 使うたびに、髪がよろこぶ Ambyうる〜るwaterの魅力は、「使うたびに、髪の状態がよくなっていく」こと。 熱に反応するヒートケア成分や、髪の内部を補修する成分がバランスよく配合されていて、毎日のケアで自然とツヤのある髪に仕上がっていきます。 トリートメントにありがちな「その日だけしっとり」ではなく、続けるほどに髪の質そのものを整えてくれるのが特徴です。 「整えるケア」が、明日のわたしを変えていく 髪のうねりや広がり、まとまりにくさ。それは紫外線や乾燥によるダメージが蓄積しているサインかもしれません。 そんなときこそ、やさしく整えるケアを。mofumoとAmbyうる~るwaterの組み合わせで、髪も心もふわっとととのう毎日をはじめてみませんか? 未来の自分のために。夜の丁寧なヘアケアが、あなたの毎日をちょっと心地よくしてくれるはずです。 photo by @9kasumisou6

朝の髪がまとまらない…?それ、前日の夜ケアがカギかもしれません。
梅雨の季節。朝起きたら髪がふくらんでいる、寝ぐせがひどい、スタイリングが決まらない……そんなお悩み、ありませんか? 実はそれ、夜のヘアケア次第で防げることが多いんです。 今回は、mofumoのタオル&ターバンと一緒にできる、「梅雨時期のうねり髪対策ナイトルーティン」をご紹介します。 なぜ梅雨は髪がうねるの? 梅雨は空気中の湿度が高く、髪の毛が水分を含みやすくなります。とくに、キューティクルが開いていたり、傷んでいる髪は水分の出入りが激しく、それによってうねりや広がりが起こりやすくなります。 加えて、「地肌が湿ったまま寝てしまう」ことも、根元のクセや髪全体の広がりの原因に。 つまり、“髪”だけでなく“地肌”をしっかり乾かすことが、うねり予防の第一歩なんです。 夜の3ステップで、翌朝のうねりが変わる。 「朝の髪型が決まらない…」を変えたいなら、今日から取り入れてみてほしいのがこの3ステップ。 ① mofumoで「地肌まで」しっかり吸水 お風呂あがり、バスタオルでざっと拭いて終わり…になっていませんか? 地肌の水分が残ったままだと、湿気がたまり、根元が不安定になってクセが出やすくなります。mofumoのタオル&ターバンなら、ふわっと包んで、地肌までしっかり吸水。ゴシゴシこすらなくても、水分をスッとオフできるから、摩擦レスで美髪にも◎ ② ドライヤーは「根元→毛先」の順で 吸水後はすぐにドライヤーを。このとき大事なのは、「根元からしっかり乾かす」こと。 根元がふにゃっとしていると、髪全体のシルエットが崩れやすくなります。 mofumoである程度の水分を取っておけば、ドライヤー時間も短縮に◎忙しい夜の時短ケアにもつながります。 ③ 仕上げに「冷風」で湿気ブロック 最後のひと手間として、ドライヤーの「冷風」を髪全体にあてるのがおすすめ。これでキューティクルがキュッと締まり、湿度を吸収しにくい髪質に近づきます。梅雨時の広がりが落ち着くのはもちろん、髪のツヤ感もアップ。 タオルを変えるだけで、髪が変わる。 意外かもしれませんが、「どんなタオルで水分を取るか」って、実はとても大事。 mofumoは、美容師が6年かけて開発した美髪専用タオル&ターバン。吸水力とやわらかさにこだわったマイクロファイバー素材で、髪と地肌をやさしく包み込みながら、すばやく水分を吸い取ります。 さらに、リボン型のターバンは ✔...