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mofumo ナイトケアターバン〈フロスティ〉品薄のお知らせと今後のご案内

mofumo ナイトケアターバン〈フロスティ〉品薄のお知らせと今後のご案内

いつもmofumoをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 現在、mofumo 美髪専用 ナイトケアターバン フロスティ(ライトグレー)につきまして、ご好評につき在庫が僅少となっております。 やわらかな発色と、どんなお洋服にも自然になじむフロスティカラーは、発売以来多くのお客様にお選びいただいている人気カラーです。 そのため、現在追加生産を進めておりますが、入荷時期は現時点では未定となっております。 ご購入をご検討中のお客様へ 現在、在庫は僅少となっております。お急ぎの場合は、お早めのご購入をおすすめいたします。 なお、追加生産は進行しておりますので、入荷時期が確定次第、改めて公式サイトおよびSNSにてご案内いたします。 mofumoが大切にしていること 私たちは、「毎日の積み重ねが髪をつくる」と考えています。だからこそ、特別な日だけでなく、日常のタオルドライの時間をやさしく整えることを大切にしています。 これからも、安心してお使いいただけるものづくりを続けてまいります。今後ともmofumoをどうぞよろしくお願いいたします。

mofumo ナイトケアターバン〈フロスティ〉品薄のお知らせと今後のご案内

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タオルドライは何分がベスト?美容師が教える正しい時間と髪を傷めないコツ

タオルドライは何分がベスト?美容師が教える正しい時間と髪を傷めないコツ

「タオルドライは何分くらいすればいいの?」お風呂上がりによくいただく質問のひとつです。 長く巻けば乾きやすいと思われがちですが、実は大切なのは時間ではなく、髪の状態。 今回は美容師が、タオルドライの目安時間や、髪を傷めないポイントについてご紹介します。 タオルドライは何分がベスト? 結論からいうと、目安は5〜10分ほどです。 髪から水滴が落ちなくなり、ドライヤーで乾かし始めやすい状態になれば十分です。 髪の長さや毛量によって個人差はありますが、「長く巻けば巻くほど良い」というわけではありません。 長時間巻きっぱなしは大丈夫? 長時間巻き続けること自体が必ずしも悪いわけではありません。 ただし、髪や頭皮が長時間湿った状態になると、不快感につながったり、乾かし始めるタイミングが遅くなってしまうことがあります。 タオルで余分な水分を吸収したら、なるべく早めにドライヤーで乾かすことがおすすめです。 タオルドライで大切なのは「時間」より「やり方」 髪が濡れている状態は、とてもデリケートです。ゴシゴシこすると、キューティクルが傷つき、 ・パサつき・うねり・切れ毛 などの原因になることがあります。タオルでやさしく包み込み、押さえるように水分を吸収しましょう。 ドライヤー時間を短縮するコツ ・タオルでしっかり余分な水分を吸収する・根元から乾かす・ドライヤーを髪から15〜20cm離す・最後に冷風で整える タオルドライを丁寧に行うことで、ドライヤー時間を短縮しやすくなります。 mofumoが大切にしているタオルドライ mofumoは、「ゴシゴシしないタオルドライ」を目指して開発した美髪専用タオルです。 50種類以上の素材を検証し、毛足の長いマイクロファイバー素材を採用。 髪をやさしく包み込みながら余分な水分を吸収し、毎日のタオルドライを心地よい時間にしてくれます。 よくある質問(FAQ) タオルドライは何分くらいがおすすめですか? 5〜10分程度を目安に、水滴が落ちなくなるくらいまで吸水できれば十分です。 タオルを巻いたまま寝てもいいですか? おすすめできません。濡れた髪はデリケートなため、タオルドライ後はなるべく早くドライヤーで乾かしましょう。 タオルドライだけで乾きますか? 完全には乾きません。タオルドライはドライヤー前の準備として行うことがおすすめです。 まとめ...

タオルドライは何分がベスト?美容師が教える正しい時間と髪を傷めないコツ

「タオルドライは何分くらいすればいいの?」お風呂上がり...

トリートメントブラシは必要?美容師が教えるメリット・使い方・選び方

トリートメントブラシは必要?美容師が教えるメリット・使い方・選び方

「トリートメントブラシって本当に必要?」「コームとの違いは?」「手だけでも十分?」 そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。 トリートメントブラシは、トリートメントを髪全体に均一になじませるだけでなく、髪の絡まりを整えながらヘアケアができるアイテムです。 今回は、美容師がトリートメントブラシのメリットや正しい使い方についてご紹介します。 トリートメントブラシは必要? 結論から言うと、必須ではありませんが、あるとより効果的にヘアケアができます。 手だけではトリートメントが毛先に偏りやすいことがありますが、ブラシを使うことで髪全体へ均一になじませやすくなります。 ロングヘアや毛量が多い方、ダメージが気になる方には特におすすめです。 トリートメントブラシを使うメリット トリートメントが均一になじむ ブラシでとかすことで、髪一本一本にトリートメントが広がりやすくなります。 指通りやまとまりが良くなる 髪全体へ均一になじむことで、まとまりや手触りの良い仕上がりにつながります。 頭皮ケアも同時にできる ブラシによっては、トリートメントをなじませながら頭皮をやさしくブラッシングできるものもあります。 心地よい刺激で、毎日のヘアケア時間がより快適になります。 おすすめの使い方 ① シャンプーをする ② 軽くタオルドライする ③ トリートメントを毛先中心になじませる ④ ブラシで毛先からやさしくとかす ⑤ 2〜5分置いて洗い流す 無理に引っ張らず、毛先から少しずつとかすことがポイントです。 おすすめは「S・HEART・S ワールドプレミアムショート」...

トリートメントブラシは必要?美容師が教えるメリット・使い方・選び方

「トリートメントブラシって本当に必要?」「コームとの違...

チェンジリンスとは?美容師が解説する効果・やり方・注意点

チェンジリンスとは?美容師が解説する効果・やり方・注意点

「チェンジリンスとは何ですか?」 美容室で耳にしたことはあっても、実際にどんなケアなのか知らない方も多いかもしれません。 チェンジリンスは、トリートメントを活用して髪全体を整えるヘアケア方法のひとつ。今回は、チェンジリンスの効果ややり方、自宅で行う際のポイントについてご紹介します。 チェンジリンスとは? チェンジリンスとは、トリートメントを薄めたお湯で髪全体をすすぎ、髪を均一に整えるヘアケア方法です。 カラーやパーマ後のケアとして取り入れられることも多く、美容室でも昔から活用されてきました。髪全体にトリートメント成分をなじませやすいことが特徴です。 チェンジリンスの効果 髪全体にトリートメントをなじませやすい 通常のトリートメントは毛先中心になりがちですが、チェンジリンスは髪全体に均一になじませやすい方法です。 指通りやまとまりをサポート 髪表面を整えることで、指通りやまとまり感の向上が期待できます。 カラーやパーマ後のケアにも ダメージを受けやすいカラー後やパーマ後のケアとして取り入れる方もいます。 チェンジリンスのやり方 まず、シャンプー後に髪をしっかりすすぎます。 次に、洗面器にぬるま湯をため、トリートメントを少量溶かします。そのお湯を髪全体になじませるように数回かけ流しましょう。 最後に軽くすすいで完了です。 ※使用方法はトリートメントによって異なるため、メーカー推奨方法もご確認ください。 チェンジリンス後に大切なこと チェンジリンス後は、髪をやさしくタオルドライすることも大切です。 濡れた髪は非常にデリケートな状態。ゴシゴシこするのではなく、やさしく包み込むように水分を吸収しましょう。 タオルドライの摩擦を減らすことで、せっかく行ったヘアケアの効果をより活かしやすくなります。 よくある質問(FAQ) チェンジリンスは毎日やってもいいですか? 使用するトリートメントによりますが、週1〜2回程度のスペシャルケアとして取り入れる方も多いです。 チェンジリンスとトリートメントの違いは何ですか? チェンジリンスは、トリートメント成分をお湯で薄めて髪全体に均一になじませる方法です。 カラー後にも使えますか? カラー後のケアとして取り入れられることもありますが、使用する製品の説明をご確認ください。 まとめ...

チェンジリンスとは?美容師が解説する効果・やり方・注意点

「チェンジリンスとは何ですか?」 美容室で耳にしたこと...

髪の紫外線ケアとは?パサつき・うねりを防ぐために今日からできる対策

髪の紫外線ケアとは?パサつき・うねりを防ぐために今日からできる対策

紫外線対策というと、顔や身体の日焼け止めを思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし実は、髪や頭皮も紫外線の影響を受けています。 「最近髪がパサつく」「ツヤがなくなった気がする」「カラーの色落ちが早い」 そんなお悩みは、紫外線ダメージが関係していることも。 今回は、美しい髪を保つために知っておきたい「髪の紫外線ケア」についてご紹介します。 髪の紫外線ケアとは? 髪の紫外線ケアとは、紫外線によるダメージから髪や頭皮を守り、健やかな状態を維持するためのケアのことです。 髪は顔よりも高い位置にあるため、実は紫外線をダイレクトに受けやすいパーツです。 強い紫外線を浴び続けることで、髪表面のキューティクルが傷つき、 ・パサつき・うねり・ツヤの低下・カラーの退色 などの原因になることがあります。 また、頭皮も紫外線の影響を受けるため、乾燥やフケなどのトラブルにつながることもあります。 髪が紫外線ダメージを受けるとどうなる? 1.髪が乾燥しやすくなる 紫外線を浴びた髪は、水分や油分が失われやすくなります。 その結果、手触りが悪くなったり、パサつきが目立ちやすくなります。   2.うねりや広がりの原因になる ダメージを受けた髪は、水分バランスが崩れやすくなります。 特に梅雨や夏場は湿気の影響も受けやすく、うねりや広がりにつながることがあります。   3.カラーが抜けやすくなる 紫外線はヘアカラーにも影響します。 せっかく染めた髪も、紫外線ダメージによって色落ちしやすくなることがあります。 髪の紫外線対策3選 ① 帽子や日傘を活用する もっとも手軽な方法が、物理的に紫外線を防ぐことです。外出時は帽子や日傘を活用し、髪や頭皮への紫外線ダメージを減らしましょう。   ② UVケアミストや洗い流さないトリートメントを使う...

髪の紫外線ケアとは?パサつき・うねりを防ぐために今日からできる対策

紫外線対策というと、顔や身体の日焼け止めを思い浮かべる...

6年間、タオルを作り続けた理由。美容師が「髪を傷めないタオル」を目指した話

6年間、タオルを作り続けた理由。美容師が「髪を傷めないタオル」を目指した話

タオルは毎日使うもの。でも、シャンプーやトリートメントほどこだわって選んでいる方は少ないかもしれません。 mofumoは、美容師が6年かけて開発した美髪専用タオルです。なぜ美容師がタオルを作ろうと思ったのか。今回は、mofumo誕生のきっかけについてお話しします。 タオルって、どれも同じ? 美容師としてたくさんのお客様の髪に触れてきました。 シャンプーやトリートメント、ヘアオイルにはこだわっている方が多い一方で、タオルは「家にあるものを使っている」という方がほとんどでした。 私自身も、以前はタオルにそこまで大きなこだわりはありませんでした。でも、お客様と向き合う中で気づいたことがあります。 お風呂上がりの摩擦が、髪に負担をかけていた 髪が傷んでしまう原因は、カラーやパーマだけではありません。 毎日のタオルドライで髪をゴシゴシこすることや、硬くなったタオルによる摩擦も、髪への負担につながることがあります。 特に濡れた髪はとてもデリケートな状態。 せっかくサロンでケアをしても、ご自宅でのタオルドライによって知らないうちにダメージを受けてしまうこともあります。 そこで思ったのです。「髪を傷めにくいタオルを作れないだろうか」と。 開発期間は6年。50種類以上の素材を検証 そうして始まったmofumoの開発。最初は、吸水性の高いタオルを探すところからスタートしました。 しかし、吸水性だけでは理想のタオルにはなりませんでした。 私たちが求めていたのは、こんなタオルでした。 ・何度洗ってもふわふわ感が続くこと・髪や肌にやさしいこと・しっかり吸水すること・毎日使いたくなる気持ちよさがあること・毛布のようなフワッとした柔らかさがあること 素材選びから見直し、試作を繰り返しながら、気づけば6年。50種類以上の素材を検証し、ようやく納得できるタオルが完成しました。 目指したのは「ほっとするタオル」 mofumoは、ただ髪を乾かすためのタオルではありません。 お風呂上がりに髪を包み込んだ時、「あ、気持ちいい。」そう感じてもらえるようなタオルを目指しました。 毛布のようなやわらかさ。思わず頬ずりしたくなるような肌ざわり。 忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちがほっとする時間。そんな体験も一緒に届けたいと思っています。 毎日使うものだからこそ、妥協したくなかった 開発期間6年。決して近道ではありませんでした。それでも、毎日使うものだからこそ妥協したくなかった。 髪にやさしく、肌にもやさしく、そして使うたびに少し気持ちが軽くなるようなタオルを作りたかったのです。 mofumoが、みなさんの髪と暮らしにやさしく寄り添う存在になれたら嬉しいです🌿

6年間、タオルを作り続けた理由。美容師が「髪を傷めないタオル」を目指した話

タオルは毎日使うもの。でも、シャンプーやトリートメント...